Project

プロジェクト紹介

こどもから大人まで楽しめるモノコトで

元気な社会を目指します。

ロケット教室

未来を担うこともたちの自信を育む活動

マルシェ

地域のキラキラを集めて

Rocket

ロケット教室

ロケット教室

未来を担うこともたちの自信を育む活動

ロケット教室とは?

多くの国で教育用の教材として使用されている
本物のロケットと同じ原理で飛ぶ
「モデルロケット」の制作・打ち上げ体験です。

モデルロケットは、プラスチックや紙でできています。
説明書を見ながら、友達と相談しながら、
大人の手をかりなくても作れます。

「自分の作ったロケット、飛ぶかな…」
打上げのとき、子どもたちは少し不安になります。
でもロケットはちゃんと飛んでいきます。

「ほらね、ちゃんと飛んだでしょ」
ロケットを作れるわけがない、無理かもと思っていた心に、
「自分にできた!」という小さな自信が湧きます。

ロケット教室は、ロケットを自分で作り飛ばすことで
こどもたちの心に小さな自信をプレゼントしてくれます。

ロケット教室の詳細

info

■開催日

当サイト及びSNSにてお知らせいたします。

■参加対象・費用

子ども~大人(1人1機を制作)
1人/3,300円

※未就学児は保護者と一緒に1機制作
※打ち上げのみ(2回目以降の方)
1回/1,650円

お支払い:当日・現金払い

■定員

各回40名
※作ったロケットは打ち上げ後、お持ち帰りいただきます。

■持ち物

ロケットにデザインをするためのシール、
飲物、帽子や雨具など
(打上げ時には傘は使用できません)

■プログラム

  1. 植松努社長の講話動画を視聴
  2. ロケット制作体験
  3. 打上げ体験

■植松電機のロケット教室!

皆さんは植松電機という会社をご存知でしょうか?

植松電機では子どもたちの「自信と可能性を奪わない社会」を目指し「ロケット教室」を開催しています。
そして、その思いに共感し「自分たちもその思いを子どもたちに届けるロケット教室を開催したい」という全国からのたくさんの声を受け、安全なロケット教室の開催のための「講習会」が誕生しました。

私たち、旭川ロケットキャラバンも
「植松電機公認のロケット教室開催パートナー」です。

植松電機さんのロケット教室についてはこちら
https://uematsudenki.com/rocketclass/

ご依頼

ロケット教室のご依頼

旭川ロケットキャラバンでは、子どもから大人まで、一緒に楽しく参加できる「ロケット教室」の出張依頼を承っています。

■開催に必要な条件

①時間:2時間半程度
②制作会場:机と椅子(なくても可能)教室、会議室、体育館等
③打ち上げ会場:50mx50mの上空に何もないグラウンド
④小雨決行

■出張可能地域 北海道全域

人数・費用
参加者10名からの対応

参加人数(1人1機制作)×5,500円(税込)
※スタッフ交通費を別途実費いただきます。

ご希望の方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

【安全について】

  1. ロケット教室で使用するロケットは多くの国が学校の授業で使用している教育用の教材です。
  2. ロケット教室を安全に行うための講習を修了しています。
  3. 広さ・障害物・天候など打ち上げ条件を満たしている場合のみ実施しています。
  4. 管理の目が行き届く安全面上の理由から「事前申し込み」と「定員制」を設けています。
  5. 発射台から5m以上距離をとった場所で、発射ボタンを押すから安全です。
  6. 誤発射防止としてスタッフが安全ボタンを解除しないと発射されない仕組みです。
  7. 上空でパラシュートを展開して降下していきます。

ご支援

SUPPORT  DONATION

活動への参加・協力・募金・寄付などの支援

■開催に必要な条件

①時間:2時間半程度
②制作会場:机と椅子(なくても可能)教室、会議室、体育館等
③打ち上げ会場:50mx50mの上空に何もないグラウンド
④小雨決行

■出張可能地域 北海道全域

人数・費用
参加者10名からの対応

参加人数(1人1機制作)×5,500円(税込)
※スタッフ交通費を別途実費いただきます。

ご希望の方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

【安全について】

  1. ロケット教室で使用するロケットは多くの国が学校の授業で使用している教育用の教材です。
  2. ロケット教室を安全に行うための講習を修了しています。
  3. 広さ・障害物・天候など打ち上げ条件を満たしている場合のみ実施しています。
  4. 管理の目が行き届く安全面上の理由から「事前申し込み」と「定員制」を設けています。
  5. 発射台から5m以上距離をとった場所で、発射ボタンを押すから安全です。
  6. 誤発射防止としてスタッフが安全ボタンを解除しないと発射されない仕組みです。
  7. 上空でパラシュートを展開して降下していきます。